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こまつ菜キムチ


小松菜キムチ
小松菜のほろ苦い風味と歯応えが食通をうならす


徳川5代将軍の綱吉が、鷹狩で江戸(東京)の小松川村に立ち寄った際に食べた青菜を気に入り、その名前を、村名から、小松菜としました。

小松菜は、江戸庶民の重要な冬野菜として重宝され、江戸っ子の雑煮には欠かせない具材の一つでした。

現在も、栽培・消費ともに、東京が一番で、関東近郊では馴染み深い野菜です。
一年中、収穫されますが、特に美味なのは冬です。

この小松菜を漬けたキムチは、歯応えが良く、青菜ならではのほろ苦さがキムチの薬念(ヤンニョン)と相まって、絶妙の味わいを生み出しています。

  • 価格:333円(税別)
  • 内容量:300g
  • 賞味期限:10日間
  • 個数: